投稿者「増田 英樹」のアーカイブ

増田 英樹 の紹介

初めまして。弁天通り接骨院の院長をしております、増田英樹(ますだ ひでき)と申します。 1967年(昭和42年)足立区の千住で生まれました(一応長男です)。その後すぐ神奈川県藤沢市の片瀬江ノ島に転居し、小学1年生の途中まで育ちました。 とにかくよく走り回る子供でしたが不思議と大きなケガはしませんでした。しかし海のすぐ近くに住んでいながら、当時は全く泳げませんでした。 小学校から東京・練馬の大泉学園に戻り、中学校・高校と地元の学校に通いました。その6年間はまさに部活づけの毎日。特に高校時代は男子ハンドボール部に入り、両膝の半月板を痛めるほどハードな練習を続けました。そのおかげか最終的には東京都で5位にまでなりました。そしてこの頃から少しずつ身体をケアすることの大切さを実感するようになっていきました。両膝は今でも曲げると変な音がします。スポーツから一切離れていたせいか太ってしまい、ぎっくり腰と肩こりに悩まされるようになってしまいました。いろいろな治療や健康法を試みていくうちに、自分と同じような悩みを持つ人がいかに多いかがわかってきました。月並みではありますが以前から何か資格を取って、人の役に立つことができる仕事をしたいと考えていたため、このような人達の力になれる仕事はないかと探し始めるようになりました。最初に勤めることになる接骨院の院長にお話を伺ったのもこの頃です。29歳にして東京衛生学園専門学校と日本柔道整復専門学校に入学。そこで鍼灸マッサージと柔道整復を学びました。10代の頃と異なり、衰える記憶力と戦いながら“学ぶ”日々はキツイの一言でした。よく3年間もったものです。その後めでたく国家試験に合格することができ、両校とも皆勤賞で無事に卒業しました。最初に勤めたのは川崎にある、知り合いの接骨院でした。 当時市内ではトップクラスの来院数を誇る治療院で、ここでは徹底的に指圧を鍛えられました。両方の親指が日に日に変化していくのがわかりました。 その後練馬に戻って当院に転職し、主に外傷の処置方法を学びました。 翌年の2月には分院長に就任。 その翌年の9月には当院を買い取り、現在に至ります。  週に1本は必ず借りて観ます。 特に好きなのはサスペンス映画。 イギリスのちょっとガラの悪い映画も好き。 最近レンタルビデオ屋さんが少しずつ減っていくのが気掛かりでなりません。 購入したDVDやブルーレイもかなりの数が溜まってきました。  高校時代から本格的に行くようになりましたが、現在はあまり時間が取れないせいか、ネットからの買い物が半数以上。  約10年ほど前に家族にくっついて今はなき歌舞伎座に行ったのが始まり。年間で昼の部・夜の部あわせて14,5回は観に行きます。 今現在家族の中で一番はまっているのはもしかしたら私かもしれません。 二代目中村吉右衛門命!

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